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目次
見た目の特徴
- 細長い形。4~8センチと小さい。
- 中の果肉を出してみると粒状の果肉がキャビみたいに!
- 粒の色がきれい!




味わいの魅力
- 爽やかな酸味とライムの香り
- プチプチとした食感が楽しい
フィンガーライムの食べ方
- そのまま果肉を取り出して食べる
- 飲み物やカクテルのトッピング
- サラダや魚料理のアクセントに
- スイーツやアイスのトッピングにも
- サーモンやホタテのカルパッチョにも◎
調理・アレンジ方法
- 簡単に取り出すコツ、縦割りカットした後に果肉を絞り出す方法と、横割りにしてお箸か何かですくって取り出す方法とあります。
- レシピ例:カルパッチョ、ヨーグルト、カクテル、パパイヤのサラダ。
簡単な3品をご紹介します

アボガドとエビにミニトマトを器にのせて、フィンガーライムを上にトッピングしました。
オリーブオイルに塩コショウを混ぜただけのシンプルな食べ方です。野菜そのものの素材を生かし、フィンガーライムの香と酸味を楽しみませてくれる1品です。

お豆腐にフィンガーライムをのせ、醤油をかけただけで絶品!こちらもフィンガーライムの味をそのまま生かした1品です

いつもはトマトのレモン漬けですが、今回はレモンの代わりにフィンガーライムを使ってみました。
爽やかな酸味に、プチプチとした食感が加わり、いつもとはひと味違う仕上がりになりました。
食べた感想
フィンガーライムのライムのような爽やかな酸味に、キャビアのようなつぶつぶ食感が合わさり、フィンガーライムならではの味わいを楽しめます。
醤油との相性も良く、お刺身にも合うことを発見できました
美味しくて、また絶対に食べたいと思えるほど美味しかったです!
保存方法
「丸ごと冷凍保存ができるのも嬉しいポイント。冷凍してもあのプチプチ食感は健在なので、少しずつ長く楽しめますよ。」
どこで買えるの?
ネットで見つけたので早速注文し、自宅でワクワクしなが持ちました。


7. まとめ
- 見た目のユニークさと食感の楽しさ
- 普段の料理に加えるだけで一気におしゃれになりますよ!
「盛り付けた後に、ぜひキッチンのライトやスマホの光を当ててみてください。一気に宝石のように輝き、食卓がパッと華やかになりますよ」
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